(デスノート)女子アナ西尾由佳理の自慢
ついでに「デスノート」が揃っていたので読む。
ワレ、L萌え。
故に第一部萌え。
12月31日 父の実家へ。
ごちそう。
有り余る暇をバラエティ番組へ注ぎ、 オードリーや髭男爵など、一年間知らずに過ごしていた芸人の名前を覚える。
これが『デスノート』の原作者の大場つぐみ先生だったら、絶対にこんなミスはやらかさないんですけどねぇ。
『デスノート』は、「どのキャラがどの段階では何を知っているのか」が物凄く重要なんですよね。
特にリベンジなるか? 日テレで前回のドラマ(セクシーロボ?)が大コケして もう後が無いと思ってたのにぃ やっぱ「デスノート」の貢献度が強し? 年またぎで、まだまだ続くドラマが 大本命っぽい 引き続き視聴 ファン・ジニ ハ・ジウォンがバクマン(1) ISBN:9784088746227 デスノート のコンビの最新作 なんだか『 ヒカルの碁 』を思い出しました。
主人公は2人組で、同じ学校にヒロインがいて、祖父が主人公を バックアップ する。
ま、こじつけですけどね。
一人は"ナナ"、もう一人は"デスノート"でした。
日本の人気がそのままヘルシンキでも人気なのです。
「写真を一緒にとってもいですか」と尋ねると、「ピース!」と言って喜んでポーズをしてくれた。
「ありがとう」とお礼も完璧な日本語でした。
こんな風に自身をネタに出来るのも デスノート で当てたからこそ生まれる余裕だよなあ。
とかほざいてる阿呆 だれが麻生太郎に任せたんだ?テメーらの理念で選んだんじゃないのか? 理念も何もなく。